こんにちはタイガです!
今回、静岡の名門磐田東高校でキャプテンを務めたテツヤのドイツ視察を1週間サポートさせて頂きました。
Q. 渡航前に対するサポートはいかがでしたか。
A. 今回シャンセを使い1週間ドイツ行きを決めたのですが、渡航前からの対応や宿泊先,新幹線の予約などを全て対応して頂き、とても安心して渡航の準備を進めることができました。
Q. 実際にドイツに行ってみてどうでしたか。
A. 初めはドイツについてあまり知らなかったのですが、街の雰囲気や人々の温かさが想像以上に良かったです。日本人にとってかなり生活しやすい環境があると感じました。
(ドイツ空港でのテツ🇩🇪)
Q. ドイツの食事について。
A. 正直ドイツの食事イメージはソーセージとビールを強く抱いていました。笑
ただ実際行ってみるとパスタやお肉などもすごい美味しかったです!そして何よりドイツパンがめちゃ美味しくて衝撃的でした。
(料理が多すぎて迷い中のテツヤ。)
Q. ドイツのスポーツ環境について。
A. 今回私は選手ではなく、ドイツのスポーツ環境を視察する目的で1週間滞在しました。というのも現在私はジム経営に関わっており、”スポーツ先進国であるドイツの環境”を間近で見たかったからです。
私自身も高校時代静岡のサッカー強豪校でキャプテンを務めていたのですが、ドイツのサッカー環境(街の至るところにクラブやサッカー場)にとても驚きました。
サッカーだけに限らず、スポーツに対する意識や施設が日本に比べドイツは進んでいると強く感じたのが感想です。
(ドイツのサッカー文化。)
Q. ドイツで感じたカルチャーショック。
A. 電車や公共機関がとにかく適当ですね(笑)まず時刻通りに来ないことがほとんど。周りにいる現地の方々も”遅れるのが当たり前”のように呑気に待っているのが面白かったです。でもこのくらい時間や生活に余裕を持って過ごす方がいいかもしれませんね。
また現地ドイツの方々がとても親切で気持ちの良い気分になりました。特にカフェやレストランといったお店の人が”Hallo”と笑顔で接してくれて、コミュ二ケーションを積極的にとっている印象が強かったです。おそらくみなさんとても適当です(笑)
(Euro2024ドイツ開催で街も盛り上がる。)
Q. 実際にドイツ留学のサポートを受けてみて。
A. まずがとにかく1週間がほんとに楽しかったです。今まで日本でしか過ごしてなかった自分にとって、今回のドイツ滞在は”毎日が新鮮”なことばかりでした。街の雰囲気や現地の方々との交流を含めとても有意義な時間となり、今後のプラスとなる経験だったかと思います。
何よりとても親近感がある中でサポートしてくれたのが良かったなと思います。一緒にドイツでの挑戦や楽しさを共感してくれました。
(僕も1週間めっちゃ楽しかった。)
Q. ドイツへの視野がある方に伝えたいこと。
A. 今回1週間という短い滞在でしたが、その中でも”自分にとって貴重な経験”になったかと感じます。とくにサッカーで挑戦したい!語学や海外に触れてキャリアの選択肢を増やしたい。といった想いを持つ方にとってドイツ挑戦は面白いはずです。もし僕が18歳の時ドイツ留学という選択肢があることを知っていれば、おそらく海外へ挑戦していたかと思います。
実際に16歳からドイツ留学をしたタイガさん自身が「同じ想いを持って」、一人一人に面白いプランを考えてくれるのはシャンセの大きな魅力かと感じました。
ぜひ海外へチャレンジしてみてください!